ホームサイトマップリンクお問い合わせ
英語教育絶対音感子供と行く海外旅行学資保険英語教材子供と作るケーキ便利商品情報

電動自転車

電動自転車の比較

いろいろなタイプを出していますので、ここでは重要なポイントを比較しました。
子供と乗るのに適したモデルを取り上げました。 例えば、乗り降りしやすいS字フレームを採用し、ハンドルロックがあるものです。
走行距離は標準モードです。 重量は、26インチのモデルのものです。 価格は、消費税をいれたメーカー標準価格です。 専用充電器が含まれているセット価格です。

ほとんどのモデルについている便利機能として、バッテリーランプ(ライトをつけてもこぐちからがかわりません。)、軽い力で立てられるスタンド、ハンドルを固定する機能(子供を乗せたりおろせたりするときに固定できると安定するので安心です。)、1キー2ロック、ドレスガード、オートパワーオフがあります。

サンヨーのモデルは少し変わっていて、走行中に充電することができます。
下り坂でブレーキをかけた時、充電モードに走行モードを切り替えると充電ができます。(この時は足の力で充電するので重くなります。) といっても満タンに充電できるわけではありませんけどね。(なお、サンヨーのエナクルSNは軽い力で立てられるスタンドはついていません。) 表の中の数値は、充電走行をしない場合です。

ちなみに、ヤマハとブリヂストンは細かい部分を除けばほとんど同じ車体です。
どちらもフレームはブリヂストンが、電動ユニットはヤマハの製造だそうです。
私が比較したところ、ブリヂストンの方が同じ価格なら少しだけ機能が多いようです。 ヤマハも限定の特別仕様モデルでは同じほぼ同じ仕様になっているようです。

ヤマハは2005年の2月21日からモデル変更されます。価格は変更されていませんが、反射板の追加やタイヤの変更がされました。
ヤマハから、2005年4月25日から、PASリトルモア リチウムが発売されます。

サンヨーからエナクルSSが4月1日から新発売です。 バッテリーの電圧をあげ、これまでより1回の充電での走行可能距離がのびました。 また、軽い力で立てられるスタンドもようやく装備されました。



メーカー モデル 走行距離 バッテリータイプ 車体
重量
定価 便利
機能
ヤマハ                    NewPASリチウムL                    64Km リチウム 24.6Kg 122,290 テールランプ
NewPASリチウム 34Km リチウム 22.4Kg 101,290 テールランプ
PAS リトルモア リチウム 32Km リチウム 28.8Kg 115,290 前かごに子供を乗せられる
ナショナル リチウムViVi EX 84Km リチウム 25.0Kg 115,800 最長航続距離
リチウムViVi DX 42Km リチウム 23.2Kg 94,800 座りやすいサドル
ChildViVi                    29Km リチウム 26.0Kg 115,290 前かごに子供を乗せられる
ViVi Mammy Pocket                    25Km ニッケル水素 27.6Kg 85,800 前かごに子供を乗せられる
ブリヂストン                    アシスタスーパーリチウム                    64Km リチウム 24.5Kg 115,290 テールランプ、空気圧チェック機能
アシスタリチウム                    54Km リチウム 22.9Kg 94,290 テールランプ、空気圧チェック機能
アシスタライトDX                    37Km ニッケル水素 23.6Kg 78,540 テールランプ、空気圧チェック機能
アシスタエアハブ                    37Km ニッケル水素 22.9Kg 76,440 自動空気入れ機能
アシスタライト                    37Km ニッケル水素 22.3Kg 73,290
サンヨー                    エナクルSN                    38Km ニッケル水素 21.4Kg 83,790 走行中充電
エナクルSS 40Km ニッケル水素 22.4Kg 99,540 走行中充電




電動自転車のカテゴリー
■ 電動自転車の比較
リンク
メールマガジンの紹介
筆者の紹介
おすすめリンク集
Copyright (C) 育児と子育ての総合情報サイト 子育て仲間.COM All Rights Reserved.